FC2ブログ
HOME
INDEX
RSS

うちは両手が欲しいんですよね

売却に出している東京のマンション。

査定金額より高い価格設定なので、まだ売れていません。

しかしその価格でも、週に一件程度内覧や問い合わせがあっているので、ここで価格を下げてまで出さなくてもいいかなと思っています。

でも仲介業者さんは、やっぱりあの手この手で売り出し価格を下げるように言ってきます。

もちろんコロビビも売り出し価格で売れるとは思っていませんが、急いで売る必要もないので、価格を下げるのはもう少し後かなと思っているところです。

そうですね、問い合わせが無くなってきたら考えます…と話しているところです。

しかしこうした中でも、このマンションの売却を任せてほしいという他の仲介業者の手紙はよく届きます。

でも一番頭にくるのは、どこで手に入れたか電話を掛けてくる業者です。

「おたくのお部屋を買いたいというお客様がいます。」
というのは、そういった業者の常陽文句です。

なのでコロビビが
「じゃあ、そのお客様を、コロビビがお任せいている仲介業者さんにご紹介ください。」
と話すと、その業者は何と、コロビビに専任を解約するようにと話しだしました。

「いえ、専任は契約なので、一方的に解約するつもりはありません。解約しなくても、そちらもそのお客様から片手の仲介手数料が手に入るでしょう?」
と話すと、その業者は、
「うちは、両手が欲しいんですよね。」
なんて平気で言うのです。

なので、
「売主のことより自分たちのことを考えるような方に、自分の物件をお預けするつもりはありません。」
とお断りしました。

普通はこれで諦めると思ったら、相手も粘ってきます。

長くなってきたので、続きは次回に…。

個人情報がダダ漏れになっているのにも頭にきているのに、こんなダメな業者…。
はあ、話になりませんねえ。
応援クリックもよろしくお願いします。
 ↓

にほんブログ村 投資ブログ 不動産投資へ
にほんブログ村


関連記事
スポンサーサイト



Comment
Trackback
Trackback URL
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

コロビビ

Author:コロビビ
物件好きが高じて、新築アパート経営に挑戦しています。ガーデニングやインテリアコーディネートも昔から好きでした。今思うと、もっと早く新築アパート経営に辿りつくべきだった。中古物件探しで、少し遠回りしてしまいました。あと、カラオケ採点バトルも趣味です。

アクセスカウンター
カレンダー
11 | 2019/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新トラックバック
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR